初期消火訓練の決定版!消火器放射訓練用標的器・燃えていないのに火をけせる!?新しいタイプの標的器。消火訓練用まと ~火消隊

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新モデル登場!HKS-500BとHKS-500S
新型HKS-500B

カタログ

がんばれ東北! 山形から発信

[check]炎の上の方に水をかけても消えない!
   火元を狙わないと消えないようになっているんですね。ここが他の標的器と違うところなんですね。
[check]大分変わりましたのでカタログページをご覧下さい。(特にシート部分)

本当の火を消してるみたい。  訓練用水消火器の標的(まと)です。
2台で、どっちが早く消せるか競争するのも良いかも

新世代の標的器なんて大げさだけど、使ってみてよ。良さがわかるよ。なんと言っても面白いし、子供にさせてみて、どうなってるの?なんて発想が湧くワクワク。回して倒して終わる標的器なんて達成感だけ!安いよ。工場直販だもん。

NHKのニュースで生放送

はじめまして

この度は、消火器放射訓練用標的器(実用新案登録)をお選び下さり、ありがとうございます。

現役消防士が考案しました。

市報かみのやまに掲載されました。2009.12.15

★NHK山形「やまがたニュースアイ」で放送!
 (上山市消防本部前にて)2009.12.8(火)

優秀賞受賞 (消防庁長官表彰)
  第57回全国消防技術者会議 2009.11.26

★NHK山形「おらだの町のエジソンさん」で放送! 2009.8.31(月)11:45~

★これまでに無いものとして、特許庁から技術評価をいただきました。

東北経済産業局長賞受賞 第43回山形県発明くふう展 2008.10

ネーミングについて

火を消したいことから、ひけしたい!火消隊です。
面白いキャラクターでしょ

消火訓練において重要なことは・・・

消火訓練において重要なことは、炎その物に消火液をかけることではなく、火元にかけることが重要であるがなかなかうまく伝わらない。 この製品は、訓練用消火器を用いて放射訓練を行う際に使用される標的器で、模擬火炎の下方、すなわち、炎その物ではなく、火元を狙うことを体得することを目的としています。

消火器放射訓練用標的器の特徴は?

※各メーカーの訓練用水消火器に対応していますので、動きがスムーズです。

[check]シート上に描かれた火炎が、消えるように見える。

[check]放水を中断したり、狙う所を間違うと模疑火炎が再び大きくなる。
   また、引き下げられたシートが再び上方に引き上げられ、次の訓練を迎えられる。

[check]模擬火炎の下部(可燃物)を狙わないと模疑火炎は消火出来ない。
   効率の良い消火法を身につけることが出来る。

[check]電源は必要ありません。

[check]火炎シートを交換出来る。

[check]人員不足でも大丈夫。全自動なので職員が付いてなくてもよい。

消え方

工場直販だから安い!

[check]使う頻度から考えても断然お得!
   防火対象物は年2回以上の訓練(通報・消火・避難訓練)が義務付けられています。

[check]なんと言っても、工場直販なので安いのは当たり前です。
   他社製品と比較しても
   明るい所で見えにくい電光式(バッテリー式もしくは電源必要)10万円以上
   後方に倒れるだけ・・・  8万円
   回転式          5万円
   etc・・・

   な、なんと65,000円です。


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